レセコン一体型電子カルテのメリットは何ですか?
メリットは「1度の入力操作でカルテ入力からレセプトまで可能」「情報の整合性が保たれる」「メンテナンス・新薬登録が簡単」「受付が簡単になる」「患者の待ち時間が減る」の5つがあります。
1度の入力操作でカルテ入力からレセプトまで可能
入力操作方法はレセコン操作・電子カルテ操作の2つを習得する必要はありません。
どの端末からでも同じ操作にてカルテ入力からレセプトまでが可能です。
もしものトラブルでもいづれかの業務が滞ることはありません。
情報の整合性が保たれる
一体化だから双方向での入力が可能。もちろん整合性も保たれます。
会計終了後のレセコン修正、電子カルテ修正等、面倒な2度の修正作業は必要ありません。
メンテナンス・新薬登録が簡単
メンテナンスが簡単です。新薬登録も一度登録すればOK。 レセコン・電子カルテ連携タイプでは、レセコンで登録して電子カルテで登録して・・・等の煩雑な操作が必要になります。
受付が簡単になる
医師が入力した内容がレセプトデータとして自動的に反映されるので、保険点数を解釈しながら入力する必要がないので、受付スタッフは少しの医事知識でOKです。
患者の待ち時間が減る
診療内容~検査結果、会計・レセプト情報まで、院内においてすべての情報をリアルタイムに共有できるので、よりスムーズな業務連携が可能となり、患者様を待たせる時間も大幅に削減できます。
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